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保険料が下がる

自動車保険の勘違い?

全てご説明します!
実は自動車保険こそ多くの皆様が勘違いをして契約をしていることが多いのです。
いったん単純に見える自動車保険ですが、見直すことをせずに損をしていることがあります。
その実例内容をご説明しましょう!

年間の保険料が数万円、数十万円変わることもあります。

まず、皆様の自動車保険に対する「勘違い」を知って頂く必要があります!

自動車保険の勘違い
ケース1

近くに住む友人がいます。友人と本人はよくドライブに行きますが、友人が本人の車を運転するケースが多いとします。
また本人が友人に車を貸すこともあります。

そんな時。

友人の年齢が21歳。

本人は36歳。

どの年齢条件の保険に入るべきでしょうか?

実は!!
一番保険料が下がる35歳以上の年齢条件で加入ができます。
万が一、友人が事故をしてしまっても、保険はきちんと適用されます!

勘違いして、若い人でもおりる保険や、全年齢対象の年齢条件に加入してしまうと、年間で数万円以上変わるケースもあります。
本当に保険が他人である友人でも適用されるのかご心配の方はいつでも無料相談くださいませ!

自動車保険の勘違い
ケース2

父 60歳
母 58歳
別世帯に住む息子 23歳
別世帯に住む娘 20歳

家族全員に保険が適用され一番安い保険内容にするにはどのような保険に加入するべきでしょうか?

年齢制限は35歳以上にすれば保険適用可能です!

よくある勘違いは、、、、

20歳の娘の年齢で入ってします。

父が被保険者であれば、35歳以上の年齢条件で適用されるので、保険料は安いまま、家族全員が車に乗っても保険は適用されます。

娘さんが免許を取得し全年齢で保険に入ってしまうと大幅に損をしています。
全年齢補償は自動車保険の条件の中でも一番高額になりますので、勘違いで年間10万ほど損をしてしまいます。
離れた子どもがいてもご自身の年齢で家族全員に保険が適用されます!

詳しくは無料相談お待ちしております。

自動車保険の勘違い
ケース3

ご高齢になり、免許を返納することがあります。
しかしこの免許返納の際にも自動車保険が大変お得になる場合があります!

免許返納をするときにもう不要だからと言って自動車保険を解約する方がいます。
しかし、それはとっても

もったいない!

無事故無違反など運転歴が長い人ほど自動車保険は割引されていきます。
実は、返納者の保険の割引や等級が引継ぎができます!
お父さんが長年契約していた保険の割引が同居の家族には等級の引き継ぎをすることできます。
今まで支払ってた自動車保険の料金が安くなります!

自動車保険の勘違い
ケース4

1台目 軽自動車
15年経過して等級が20等級になった保険があります。

また息子が免許を取得し2台目に新車で高級ミニバンを購入しました。

息子は免許取得まもなく一番低い等級から始まります。

割引もなく、一番高い年齢条件での加入となります。

しかし、この場合ものすごく保険料がお得になる見直し方法があります!

軽自動車より普通自動車の方が保険料が上がります。

さらに高額な車になれば保険の内容も車両保険やほかのオプションを追加するなど、高額になります。

普通自動車の保険を全年齢補償で等級の低い息子が契約すると、一番高い割合の保険料を支払うことになります、、、

しかし!!

等級のより高い保険の契約を入れ替えることで、保険料の割引が適用され保険料を抑えることができます。

車両保険を追加したい場合など、軽自動車の保険契約を入れ替えることができるので、全年齢補償と等級の割引差額が大きく保険料がぐっと下がります!

自動車保険の見直しって

面倒なことはありません!

自動車保険のご契約はリモートでも行えます!
しかしネット保険のように保険内容を選ぶときに相談する人がいないとそれが今のあなたにとってベストな保険内容であるか判断が難しいときもあるでしょう!
そこで自動車保険の「保険見直し隊」では保険の見直しをLINE@やメール、電話にて無料で相談させて頂きます!

保険の無料ご相談はコチラ!

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